アダムとイブの物語

みなさん、SEX予備校を通じて、楽しいSEXライフを満喫できていますか?

今日はSEXとは関係ないですが、男性と女性の起源といわれている

アダムとイブの物語についてお話したいと思います。

これはキリスト教の旧約聖書に載っているお話です。

こういった少し博学的なネタを持っておくだけで、
あなたに対する印象がだいぶ変わってくると思いますよ!

アダムとイブの物語

その昔、地球は神によって7日間かけて作られました。

神は植物を作り、動物を作り、そしてアダムという男の人間をつくりました。

動物たちにはオスとメスが存在し、楽しく暮らしていましたが、
アダムは一人ぼっち。

それを不憫におもった神はアダムのあばら骨を引っこ抜いて、
イブという女性を作りました。

そして神はアダムとイブにこういったのです。

「ここエデンの園にはおいしい植物がたくさんあるし、
動物たちはみなお前たちの言うことを聞く、安心して暮らしなさい」と

そして二人は楽しく暮らしていたのですが、

ある日イブが歩いていると、どこからか薄気味悪い声が聞こえてきました。

「食べちゃえよ。その実はすごくおいしいんだよ。」

それはヘビの誘惑でした。

エデンの園で唯一食べることを禁止されている禁断の果実。

リンゴを食べてしまえ!という蛇の誘惑だったのです。

最初は理性をたもっていたイブですが、りんごのその赤い実を見ると、

吸い寄せられるように、りんごを手にとり、食べてしまいました。

食べるとこれがまた美味しかった・・・

禁断の果実に手を出したイブが次にとった行動は~!

次回に続きます! 

パート2をみてね!お楽しみに~!