処女打破

「処女」という名の宝物

人類誕生から存在する人間国宝

「処女」

これを奪うのは天下の大泥棒、ル〇ンⅢ世も手を焼くでしょう。

処女の女性に会ったらまず、こういいましょう・・・

「オレのじゃじゃ馬が火を噴く前に、オレの前から消えな。」

そんなあなたはもう立派なル〇ンマニアですね。

私も峰不〇子が処女だと信じています。

そんなことはおいといて、まずは処女膜について友人の杉田玄白のお話を聞きましょう。

「処女膜は女性の性器についている開閉可能なヒダ状の弁なんだよ。厚さは2~3ミリぐらいで、収縮可能なんだ。
処女膜を破るっていうけど、あれはおチンチンをいれることで膜を広げるっていった方がいいね。
その時に血が出るでしょ。あれはおチンチンくらいのサイズまで穴が広がってなくて、膜が少し切れて失血するんだよ。
もちろん峰不〇子はバージンさ。」

膜が切れるなんて痛いに決まってるよね。
だからこそ、徐々に指で穴を広げてあげるのがオトコのやさしさ。
気持ちよくしてあげて、充分濡れてきてから挿入する。
緊張してて、濡れなかったら、ジェル使ったり、舐めたりしてあげること。
あと、力むと痛みがきついからキスしてあげて、意識をそらしてあげるのもいいよね。

一生に一度のロストバージン。

オトコはやさしく奪ってあげよう。

そして最後に言いましょう。

「また、つまらん者を切ってしまった。」