ホテルの誘い方

ホテルまでの道のり

メールして、電話して、話して・・・
女性と関係をもつのはなかなか大変ですよね。

女性からこっちに好意をもってくれればいいのですが、
そんなケースはなかなかありません。

よくうちのオヤジも言ってましたよ。

「オトコなら自分から行け!」

昔まで輝いていた僕は
モテないオトコのひがみだな。
と軽くあしらっていましたね。

今考えればオヤジの忠告は正しかった。
かわいい子はどんどん他のいい男についていきます。
自分もがんばらなけらばなりません。

そんな、女性との交際で、なかなか難しいのが、
一夜を共にするための一言です。

「ホテル行かない?」
とか
「今夜一緒に泊まらない?」

といった言葉ではストレートすぎてなかなかついてきてくれません。

そこで、初デートでも女の子をホテルに誘う手をアドバイスしたいと思います。

初デートまでこぎつければ、自分に好意を持っているかどうかはなんとなくわかるはずです。
でも、いくら好意を抱いていても、女性は警戒心を持っています。
ですから、最初は
「今日は家帰りたくないな。」
とストレートに言ってみます。

大抵の女性は一回目の誘いを断ります。

そこで、帰り際にもう一度言ってみましょう。

「寂しいな。もうちょっと一緒にいたいな」

この「いたいな」という言葉がキーワードです。
女性は「一緒にいたい」という言葉には弱いです。
さらに、「いたい」は「泊まる」という言葉よりも抽象的なので、
女性も少し油断します。

それでも、ダメだという女性は無理に引きとめないようにしましょう。
2回目の言葉で「しょうがないな~」
といってくれる女性はスキがあるのでチャンスです。

がんばってみましょう。